施工時の風景
大工の技が光る「手刻み加工」
プレカットではなく、現場での墨付け・手仕事にこだわります。鉋や鑿を使い、木の命を繋ぐ確かな技術で組み上げる「木造軸組工法」の住まいです。



自社施工による「高密度注入」
断熱材には、木質繊維の「セルロースファイバー」を採用。自社施工で限界までたっぷりと詰め込むことで、高い省エネ性能はもちろん、「外の喧騒を忘れるほどの防音性」と「湿気を感じさせない調湿性」を実現しました。
セルロースファイバーとは、新聞古紙を主原料とした環境に優しい木質繊維の断熱材です。
セルロースファイバーについては「断熱材は何がいい?自然素材と一般素材の性能・違いを比較解説」をご覧ください。
















