後藤工務店TOPページ > 後藤工務店のこだわり > 自慢の職人技でこだわりぬく

後藤工務店のこだわり - 自慢の職人技でこだわりぬく

  • 後藤工務店のこだわり
  • 家づくりの技&リフォームモデルハウスのご紹介
  • 施工実例
  • お客様の声
  • 会社情報


自慢の職人技でこだわりぬく

家づくりの真価がとわれるのは木を愛する心が生み出す匠の技とその経験

お客様の家族を思う心が 職人の最大のモチベーション

お客様の家族を思う心が 職人の最大のモチベーションイメージ

みなさんは、”職人”と聞くとどんなイメージを抱かれるでしょうか。
一般的に職人といわれる仕事は、一人前になるまでに多大な時間と努力が必要とされます。誰にでもなれるものでもなく、厳しい修行も必要です。
体力面でも厳しく、あまり目立つ存在ではないかもしれませんが、後藤工務店の職人たちは口を揃えてこう言います。『自分の仕事に誇りを持っています!』と。

”職人の胸に秘めたプライドが、毎日の匠の技を引き出し、将来的にはその一つの手間が家族の笑い声を支えること”を、後藤工務店の職人たち全員が信じています。そして今日も、責任感と長年培ってきた技術で、全力でみなさまの夢のマイホーム建設に携わってまいります。


長年の経験と先代からの伝統の技術が 永遠に受け継がれるように日々精進

時代や技術が日々、進歩していきますが、基本的な手法や手段は、ずっと昔から受け継がれてきたものがまだまだ大活躍しています。後藤工務店の職人はこの先代からの知恵を、有効にかつ温故知新の精神で、次世代へと受け継がれるように、さらに技術を磨いています。

例えば、材木同士をつなぐ方法を「仕口」「継手」といいますが、この「仕口」や「継手」には、めまいがするほど様々な方法や論理があります。この場所にはこの仕口が適しているけど、逆にこの継手は使えないなどの判断が非常に重要になってきます。その判断を、設計士が作った緻密な設計図面と見比べながら、的確な状況判断をするというのも、長年の経験とその技術があるからこそ、なせる技なのです。

そんな世界を生き抜いていくために、若い世代の職人たちも、日々の仕事の後にも黙々と自分のレベルUPに向けて勉強をしたり、技術向上のため、先輩職人に質問したりと、仕事に対してまじめな若い芽が順調に育っています。

長年の経験値と先代からの伝統の技術が 永遠に受け継がれるように日々精進イメージ1

長年の経験値と先代からの伝統の技術が 永遠に受け継がれるように日々精進イメージ2